広島きのこ同好会のホームページにようこそ。

本会は、きのこを通して自然と親しみ、きのこに関する知識・技術・情報を交換し、会員相互の親睦を図ることを目的に活動しています。

会員は144名で、事業は年間25回(2015年度)です。

平素の活動を広く知ってもらい、仲間をふやして、きのことの出会いや関わりを深め、楽しもうということから、このホームページを作成し公開しました。

きのことの出会いや関わりを通して、きのこのことをよく知り、親しむには何と言ってもフィールド ワークが一番。

広島県で最初にきのこの採集会が行われたのは、1970年(昭和45年)10月のことで、会場は当時の広島県林業試験場(三次市)と周辺の山林でした。その後、採集会の参加者は年々増えて催しも年ごとに盛んになりました。そうした中で、1994年(平成6年)5月に第1回総会がもたれました。ここで初めて会則が定められ、正式に会として発足し今日に至っています。

広島きのこ同好会のホームページを訪問してくださった皆さん、全ページを開いていただき、本会のことを多少でも知っていただければ幸いです。

そして、私たち会員がやっていることに少しでも共感し、あるいは興味をもってくだされば、是非ご入会いただきたいと思います。

 

きのことの縁を生かし、共に楽しんでみませんか。

 

                                   平成28年6月24日

広島きのこ同好会

  会長  杤木孝一

 

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